とうとるんについて/神奈川なでしこブランド!さがみの桑茶「とうとるん」桑茶の通販販売・効果効能は|SMM企画

HOME > とうとるんについて

とうとるんについて

copy01.gif

さがみはらからなくそう 生活習慣病

「とうとるん」は、相模原商工会議所女性会が、
地元地消事業の一環として地元産の桑の葉を使った
お茶として開発した商品です。

桑は、古くは鎌倉時代から健康茶として飲み継がれてきた植物で、
ビタミンやミネラル、食物繊維などが豊富で、
特にカルシウムは小松菜の1.5倍、鉄分は15倍も含まれているだけでなく、
糖の吸収をやわらげるとされる特有成分DNJ(デオキシノジリマイシン)
を含んでいます。

かつては「養蚕のまち」として栄えた相模原市。
歴史的な地場産業であった養蚕の終焉を、
桑の葉で復活させようとする「桑茶事業」を起こし、
相模原の桑を使った特産品として開発することになりました。

医食農同源とは

食と薬の源は同じという観点から、食材や薬草を育てる農を取り込んだ
「医食農同源」という健康観そのものです。

とうとるんの特徴

とうとるん

桑の葉にはビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンA、
亜鉛、鉄、マグネシウム、カルシウム、食物繊維、各種フラボノイド、
カロテン、γアミノ酪酸などが含まれています。

なかでも日本人に不足しがちなカルシウムは
小松菜の1.5 倍、鉄は小松菜の15 倍、カロテンは
ほうれん草の10 倍も含まれています。

桑の葉に含まれる特殊成分として近年注目されているのは、
DNJ(デオキシノジリマイシン)で、血糖値の上昇を抑えたり、
脂肪燃焼の効用があるとされています。

さがみの桑茶 とうとるん は蒸気殺菌し玄米をブレンドして飲みやすくおいしい桑茶にしました。
パウダー化にしてあるので、水でもお湯でも溶けやすく、またスティック状にしてあるので
持ち運びにも便利で外出先でも摂りやすくしてあります。

ページの先頭へ